基本的に可能性のある数字を等確率で出しているという表です。 グレーで★印をつけたものは、一手前の挑戦者が正しく答えているという前提ではありえないパターンです。 一応、表には載せておきましたが、無視してもらって構いません。
【2手目の挑戦者の視点と正解の確率】
もっともこの表は、2手目の挑戦者の視点に立ってまとめてはいますが、 1手目で一発正解となり2手目にまわってこない場合も考慮してあります。 よって、確率の合計は1にはなりません。 (ちなみに合計は7/10となり、これに前編で求めた一発正解率を足し合わせると1になります。)
【3手目の挑戦者の視点と正解の確率】
【1手目以外の挑戦者の視点と正解の確率(百分率)】